秋ごろから株式会社SHUHARI児童発達支援事業所の所定労働時間を7時間に短縮いたします♪
◆それぞれのライフスタイルに寄り添う働き方改革◆
2025年秋ごろより、児童発達支援事業所10か所に勤務する職員を対象に、所定労働時間を従来の8時間から7時間へ短縮し、フレックスタイム制を導入します。
厚生労働省の資料によると、保育士の男女比は男性が約4%、女性は約96%となっています。
保育業界は他職種に比べ女性の割合が多いため、子育てや家庭との両立に悩む声も多数上がります。
元気キッズグループは子どもにかかわる企業として、女性職員はもちろん、男性職員も、家庭や育児と仕事を両立できるように、所定労働時間の短縮、フレックスタイム制度を導入します。
所定労働時間を短縮し、フレックスタイム制を導入することで、出退勤時間に幅を持たせることができ、家庭の状況やライフスタイルに合わせて働きやすくする目的があります。
全職員が安心して、長く楽しく働ける環境づくりを進めています。
安心して働ける環境を作ることで、子どもたちやご家庭への支援の質の向上を目指します。

