【代表note】ストックホルムに学ぶ、市民主導型ソーシャルデザインの形
こんにちは!元気キッズです。
採用サイトをご覧いただき、ありがとうございます。
元気キッズグループ代表・中村のnoteを更新しました!
今回のテーマは、
「ストックホルムに学ぶ、市民主導型ソーシャルデザインの形」
みなさんは「地域の課題解決やまちづくりは、行政(役所)がやるもの」と思っていませんか?
以前、代表の中村がスウェーデンのストックホルムを訪れた際、驚いたのがその自治の仕組みでした。
ストックホルム市には日本でいう「市長」がおらず、市議会議員の約80%は本業を持つパートタイム。そして投票率は85%を超え、多様な背景を持つ市民自身が「市政の主役」として当たり前に参加していました。
「地域コミュニティの主役は、そこに暮らす生活者である」
行政まかせにするのではなく、一人ひとりが主体性を持って地域に関わること。
私たちが取り組む保育や療育、地域福祉(自立支援協議会など)も、全く同じ構造だと考えています。
特別な誰かだけではなく、その地域で暮らすすべての人が「ソーシャルデザイン」の担い手です。
自分たちの暮らしや地域をどう良くしていくか――。
私たちが目指す「市民主導型のソーシャルデザイン」と、地域福祉への想いについて綴っています。
▼記事の全文はこちらからご覧ください!
https://note.com/10c8/n/n45fc83399b80
私たちの理念や「ソーシャルデザイン」という考え方に少しでも共感していただけた方は、ぜひ記事をご覧ください。
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