【代表note】誰もが社会をデザインする時代に想いを馳せる
こんにちは!元気キッズです。
採用サイトをご覧いただき、ありがとうございます。
元気キッズグループ代表・中村のnoteを更新しました!
今回のテーマは、
「誰もが社会をデザインする時代に想いを馳せる〜一冊の本を読んで得た確信〜」
「何の会社ですか?」と聞かれたとき、私たちは保育や療育、就労支援などさまざまな事業を答えます。しかし、それらはすべて「子どもが幸せに育つ地域をつくる」という目的のための手段です。
今回、代表の中村がエツィオ・マンズィーニ氏の著書『誰もがデザインする時代のデザイン』との出会いを通じて、私たちが目指す姿を改めて言葉にしました。
「私たちは、ソーシャルデザインをする会社です。」
デザインとは、単に形をつくることではなく、「より良い未来を描き、人や仕組み、関係性をつくっていくこと」。
特別な誰かだけではなく、保育士も、支援者も、地域の人々も、一人ひとりの日々の行動が積み重なって社会はデザインされています。
社名(GENKI INNOVATION COMPANY)に込めた想いや、私たちが描く「地域の未来」について熱く語っています。
▼記事の全文はこちらからご覧ください!
https://note.com/10c8/n/n3742832ffe3c
私たちの理念や「ソーシャルデザイン」という考え方に少しでも共感していただけた方は、ぜひ記事をご覧ください。
「まずは話を聞いてみたい」「どんな雰囲気か施設を見学してみたい」という方からのご応募・お問い合わせもお待ちしております!
